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皮膚形成外科のクリニックで、午前中は受付、午後は電話応対、電子カルテの管理などを行っています。
また、処方せんを渡すこともしています。 |
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| 私は将来結婚した後も専業主婦ではなく、仕事を続けていきたいと考えています。そこでどのようなライフステージになっても働ける職種は何だろうと考えたところ、今の医療事務という職種にたどり着きました。 |
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学生時代に派遣スタッフとして就業したことは何度かあったのですが、今年度からは社会人としての就業。初就業の前日は、「果たして大丈夫なのだろうか」と緊張して眠れなかったほどです。しかし、院長先生を始めとして先輩方に優しく接していただいて、落ち着いて働き始めることができました。
仕事面では煩雑さにかまけて、患者さんにキチンとした対応ができないこともあり、まだまだ至らない面が多いです。そこで少しでも早く仕事を覚えるために、「メディカルクラーク2級」という通信講座制の資格取得に向けた勉強を続けています。 |
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派遣という働き方のメリットをどのように感じていますか? |
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| 一番のメリットは、時間の管理が容易なことです。先輩方が私の終業時間を気に掛けてくださるので、残業らしいこともありません。そのため、好きな映画の観賞やスポーツジムに行くことができます。ただ、周りが忙しいのに、私だけ先に帰ることが心苦しいというデメリットもありますが…。 |
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私はまだ就業してから4カ月しか経っていませんが、それでも患者さんの症状が軽くなったり、笑顔で帰られたりする姿を見ると、とても嬉しいです。
正社員と比べて、派遣は時間の制約が少ないので、空いた時間を勉強に使い、知識やスキルを蓄えていければと思っています。今よりもっと患者さんと密なコミュニケーションを取っていきたいから。
このクリニックは私にとってベストマッチしている就業先なので、正社員もありかなとも思っています。 |
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| ●営業担当者から |
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彼女は新卒ですが、その人柄、人当たりの良さ、院内での活躍が、院長先生から「患者様にパワーを与えている」と評価をいただいております。また、一つ一つ前向きに取り組む姿勢にも高い評価をいただいております。
当初、クリニック様から「長期的に勤務できる明るく素直な方で、医療に興味を持っている方」との強い希望を承りました。社会経験面で微かな不安はありましたが、彼女にぴったりと直感的に感じまして、ご紹介いたしました。
今後も、「院内の顔」として活躍されている彼女の更なるスキルアップを精一杯サポートして参ります。 |
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